Posts categorized "発達障害・自閉症"

いよいよ地元川越で「ぼくはうみがみたくなりました」を上映します。

レインボーおやじさんが映画製作を決意してはや4年。
これまで何度も紹介させていただいた映画「ぼくはうみがみたくなりました」の自主上映会をとうとうやることになりました。
製作資金のカンパ活動から始まり、映画制作が決まったのが2年前。主役淳一もオーディションで決まり、その年の夏に撮影終了、編集作業を終えて出来上がったのがちょうど1年前。4月に最初の試写会があり、夏に恵比寿の東京都写真美術館でロードショー、各地での自主上映会が9月から開始、もう10回は観たかもしれませんが、いよいよ地元川越でこれまでいろいろお世話になってきたチューリップ元気の会の協力をいただき、4月29日(木・祝)、30日(金)の2日間、計3回、地元川越で自主上映会をやることになりました。
場所は、私が中学から高校時代に足繁く通った懐かしの老舗映画館「川越スカラ座」HPはこちら
長かったようでなんだかあっという間という感じです。
上映会の内容は、専用ホームページを作りましたのでこちらからご覧ください。特別鑑賞券(前売り割引券)の申し込みも直接できます。
ゴールデンウィークの始まる時期になりますが、すっかり暖かくなった春のひとときを観光名所川越においでいただき、映画「ぼくうみ」をぜひご観賞ください。よろしく~ (^o^)丿

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映画「ぼくはうみがみたくなりました」ロードショー初日

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映画「ぼくはうみがみたくなりました」
とうとうロードショーにかかりました。
初日、初回の上映で見ました。
客席200人超満員とまではなりませんでしたが、早い人は朝の7時から並んでいたそうな。
終わったときは皆で思わず拍手。
上映後、舞台あいさつがあり、キャストの皆さんや監督の映画の感想も聞けました。
帰り際には、「シネマぴあ」の取材スタッフからインタビューを受けたけど、これから口コミや情報誌で評判が広がってロングラン、他館上映へ広がってほしいです。
チャンスがある皆さん、ぜひ足を運んで観てくださいね。

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ぼくはうみがみたくなりました (2009)

【監督】福田是久
【出演】大塚ちひろ / 伊藤祐貴 / 秋野太作 / 大森暁美 / 石井めぐみ


★★★★★ [100点]「さわやかな気分になれる」

ひょんなことから看護学生と自閉症の青年が海へドライブに行くことに。そこでの出会いと出来事を通じて自閉症のことが少しだけわかった主人公。

楽しめます。音楽と映像がとってもマッチしていていいんです。

石井めぐみさんのファンだったので久しぶりに出会えたのもうれしかった。


Posted by しぇあ on 2009/08/22 with 映画生活

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「ぼくはうみがみたくなりました」いよいよロードショー

待ちに待った映画「ぼくはうみがみたくなりました」のロードショーいよいよですね。

古くからネットを通じた友人である レインボーおやじ こと 山下久仁明さん が原作小説「ぼくはうみがみたくなりました」を出版したのが2002年10月
そして、映画化を決意されたのが、2006年4月
2008年7月に撮影、2009年3月完成
8月22日(土)より、東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス内)にて4週間上映されます。
とうとうここまで来ました。

もちろん私も観にいきます。
まずは単館ですが、話題を呼んでさらに全国各地で上映されてほしいです。

ぼくうみ製作実行委員会サイト」とは別に公式サイトも開設されました。
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チラシも用意されています。お近くの方はお知り合いにも声掛けてぜひご覧ください。
チラシカラー/   モノクロ/  

上映に先がけて椎名邦仁さんが手がけた映画オリジナルサウンドトラックCDが先行販売されます。
とてもいい曲です。ぜひ試聴してください。 さらに聴きたい方はこちらから

ニコニコ動画の ぼくうみチャンネルにも動画が満載。
予告篇も観ることができます。

自主上映会の受付も開始されました。
さあ、そろそろ、自主上映会の準備をしないとね。

〔参考記事〕

映画「ぼくはうみがみたくなりました」いよいよ制作開始! 2008.03.30

自閉症の青年が主人公の映画をつくろう! 2006.04.06

おすすめ本「ぼくはうみがみたくなりました」 2005.01.07

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ドラゴンとしんのすけ

ドラゴンとしんのすけ 母が子にのこす明日という金沢発の深夜ドキュメンタリーを見ました。

知的障害と自閉症という発達障害のある青年が描く表情豊かな動物の絵から発せられるメッセージに魅入られてしまった。
そして、わが子を思い、実践している母の真摯な姿がメッセージと共に映し出されている。
せっせとイラストを描くしんのすけくんのペンから描き出される素敵な動物たち、
そんな親子を自然と応援する周囲の人々の笑顔、
単身赴任の地からしんのすけくんのイラストがUPされるblog「伸乃介の愉快な動物たち」を見ながら見守る父、
獅子吼高原の空に舞う仮装パラグライダー「しんのすけドラゴン」に思わず拍手。
個展や絵の販売を通し社会への一歩を歩み始めたしんのすけさん、応援します。

早速、この出版された本「ドラゴンとしんのすけ」を注文しました。

本日、偶然にも金沢に住む妹一家が、この連休中、東京に出てきていて、金沢に帰る途中に立ち寄った。
見送った後に録画を見たので話題にならなかったが、後で知らせて聞いてみよう。

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映画「彼女の名はサビーヌ」

渋谷アップリンク 50人でいっぱいになってしまう小劇場
映画少年?だった若かりし頃、小劇場や名画座巡りをしていた頃を思い出す雰囲気がある。
本当は、石井めぐみさんのトークイベントがある日に行く予定だったのが、体調不良で行けなくなり、
水曜日に行ったら割引の日だった。

「レインマン」、「ギルバート・クレイブ」、「マーキュリー・ライジング」、「学校3」、「マラソン」など自閉症者を扱った映画はよく見てきたけれど
ドキュメンタリー映画は初めて。
女優サンドリーヌ・ボネール(知らないが有名らしい)が自閉症の妹サビーヌを自ら撮ったというだけあって
カメラは、肉親への暖かなまなざしが感じられます。

 「サンドリーヌ、明日も会いに来てくれる?」
 繰り返される、質問に 何度も何度も「ええ、サビーヌ、約束するわ 絶対に」 答える姉
何度もこのシーンが登場する。
 でも、一度だけ 「もううんざり」と返すシーンが挿入される。

過去と現在の対比、そして回復への期待と不安とが混在するまま映画は終わってしまいます。

訴えかけるものは伝わりました。しかし、自閉症児の親としては「ズン」と重たいです。

キャッチコピーの通り「観た人すべての胸を締めつけた」という感じが正直な感想です。

最後に 「ぼくはうみがみたくなりました」 今月末完成に向けて最後の追い込みだそうです。
早く見たいです。
そして、自主上映会も必ず実現させたい。そう思いました。 

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REIKOさんの講演会「自閉症ノブの世界」

チューリップ元気の会主催の講演会のお知らせです。

パソコン通信時代の障害児教育フォーラムのご縁からつながり、REIKOさんこと丸岡玲子さんの講演会を関東で開催することになりました。

REIKOさんは知る人ぞ知るサポートブックの考案、実践者、香川からわざわざお越しくださり、まるまる1日お話下さいます。

スペシャルゲスト明石洋子さんとの対談がリアルに聴けるのも魅力です。
会場は「埼玉県川越市」、少し無理してでもぜひお越しください。

*****<以下案内>***************************


<<自閉症ノブの世界>>「理解と支援が超ラクになるサポートブックの作り方」


「サポートブック」って知ってますか?
障害を持つ子どもを誰かに一時的に預けなくてはならない時、初めての人でも、その子の特徴をよく理解しサポートしやすい状態にする「魔法のBOOK」です。

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ドラマ化もされて有名になった戸部けいこさんのマンガ 「光とともに…」 の第2巻(P.181)の中で “光くん” もサポートブックを使っていましたが、実は、このアイディアの提供者は、今回 講師としてお呼びした 丸岡玲子さん だったのです☆


これから先、たとえば社会へ出た時に、親や学校の先生以外のまったく障害のことを理解していない人とも、もしかしたら関わることがあるかもしれません。そんな時、いちいち初めから説明するよりも、いろいろな注意点や支援方法などが書かれた「サポートブック」があったら便利だと思いませんか? それに何より「サポートブック」を作ることによって、自分の子どもをもう一度、客観的に見直すことができるんです。 意外と見落としていたことに改めて気づかされることもあるかもしれません☆ だからこそ、障害の種別や、重度・軽度に関係なく、今のこのチャンスに、みんなでサポートブックを作ってみませんか?

■日 時: 2008年10月11日(土)
        10:00~16:30(9:40より受付開始)
■場 所: クラッセ川越 6F多目的ホール
         川越市菅原町23-10 川越駅東口より徒歩3分
         TEL 049-228-7723
■参加費: 1000円 (学生、会員500円)

■主 催: NPO法人チューリップ元気の会
■後 援: 川越市、川越市教育委員会(各申請中)


●講 師 : 丸岡 玲子 氏
「特定非営利活動法人ふぁみりぃNOTO」理事長であり、「サポートブック」の発案者。HP「自閉症ノブの世界」の管理人をしている。香川県では知る人ぞ知る「自閉症青年26 歳・ノブ」の母親。
主な著者に「サポートブックの作り方・使い方~障害支援のスグレモノ~」(おめめどう刊)などがある。

今回、香川県からわざわざお越しいただきお話をうかがうことが実現しました。めったにない機会です。超お薦めの内容なのでぜひご参加ください。

☆スペシャルゲスト:
  明石 洋子 さん
社会福祉法人「あおぞら共生会」副理事長、川崎市自閉症協会・川崎市自閉症児者親の会会長、NPO「全国障害者生活支援研究会」理事をつとめる川崎の肝っ玉かあさんであり「自閉症青年35歳・徹之さん」の母親。主な著書に「ありのままの子育て」「お仕事がんばります」(ぶどう社刊)などがある。


〔講演内容:タイムスケジュール〕

第1部  10:00~12:00
  「楽しみな将来のための今日の一歩
                   ~自閉症ノブと家族の27年間~ 」
第2部  13:00~15:00
  「本人がラク・支援者がラク・預ける親がラク・
    三方みんなラクのアイテム  ~サポートブックの作り方~ 」

第3部  15:15~16:30
  「丸岡玲子氏 ・明石洋子氏」 対談及び質疑応答 
             司会 チューリップ元気の会理事長 溝井啓子

《 問合せ&申込み 》サポートハウス「チューリップ・元気の家」
〒350-1137 川越市砂新田92
電話&FAX:049-246-2050
E-mail : tulipgenki@yahoo.co.jp


申し込みは必要事項を記入してFAX かE-mail でお願いします。( HP からも申し込みが出来ます。案内チラシもダウンロードできます。 )
詳しくはHP http://tulip.main.jp/をご覧下さい

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注:HPのお知らせページの開催日付が間違って掲載されております。
犯人はHP管理人の私です。ごめんなさい。
正しくは、10月11日(土)
前回案内のコピペで間違えた単純ミスです。(;´▽`A``
現在、出張中のため修正は週末頃になります。m(_ _)m


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映画「ぼくはうみがみたくなりました」いよいよ制作開始!

レインボーおやじさんこと山下久仁明さんがライフワークとして取り組まれている映画「ぼくはうみがみたくなりました」いよいよ制作開始です。
文化庁の助成金決定の通知がなくなった息子さんヒロキ君の3回忌の命日に来たそうです。なんと奇縁なことでしょう。
主役の淳一君のオーディションは4月に実施。募集も締め切ったとのことです。

サポーターとして次は何ができるだろう。助成金があっても制作費のカンパはまだ必要です。
やっぱり機会を見てドンドン宣伝することかな。映画制作始まったらあらゆることがどんどん進んでだんだん現実の映画になっていくでしょう。結構、早いかも。
地元での自主上映準備を考えなければいけないな。

興味のある方、ぜひ、映画「ぼくはうみがみたくなりました」制作準備委員会のHPをチェックして下さいね。

映画制作情報はレインボーおやじさんのブログにUPされています。こちらも参考に。

それとレインボーおやじさんがヒロキ君との15年を綴った
「おさんぽいってもいいよぉ~ ─自閉症の長男ヒロキと歩んだ15年─」
がぶどう社より4月に出版されるそうです。
先行予約開始ということでこちらもブログで紹介されていますのでぜひご購入の上、読んで下さい。
私も申し込みました。

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対談/当事者が語る発達障害

チューリップ元気の会主催2008年度第1回講演会のお知らせです。

小中高校とLDの障害に悩み、それが故に高校は4回代わり2年間の引きこもり時代も経験する。しかし、1年半前に自分自身がLDであることを知り自分を取り巻く世界が一変した青年。
小学生時代は、いわゆる「軽度発達障害」の困難に苦しんでいたが、小4の時にLDの告知を受け、それをキッカケにいろいろな支援を受け、中学生になると“LDと上手に付き合う方法”を自分なりに考えるようになり学校生活を乗り切った新高校1年生。
二人の生対談です。
「特別扱いはされたくない!」 「でも、もっと僕たちのことを分かってほしい!」
そんな彼らが願う本当の「特別支援教育」とは何か? もう一度、よく考えてみませんか?

以下案内 原文のまま転載可
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チューリップ元気の会主催講演会「当事者が語る発達障害」
LD王子たちの公開 生対談!
『軽度発達障害』って こんなところが 大変!なんです

エライ学者先生の話も良いけど、学習障害をはじめ発達障害の困難とずっと闘ってきた王子たちの生の声も聞いてみたいと思いませんか?「不登校」になり、「いじめ」にもあったそんな彼らをずっとサポートしてきたカウンセラー池田聡子先生のナビゲーションのもと、LD児本人が語る彼らでなければ分からない教育の現状をみなさまにお伝えしようと思います。

■プロフィール
対談者
 ★ 南雲 明彦 氏 学習コーチングアカデミー特別研究生(ディスレクシア=読字障害)
 ★ E君 新高校1年生 (ディスレクシア=書字障害・AD/HD=注意欠陥多動性障害)
ファシリテーター
 ★ 池田 聡子 先生 ( かえつ有明中・高等学校カウンセラー/埼玉西部地区LD/ADHD等研究会代表)
■日 時:2008年4月19日(土)13:00~16:00(12:30より受付)
■場 所:クラッセ川越 6F多目的ホール 川越駅東口より徒歩3分
■参加費:\1,000 学生\500
■主 催: NPO法人チューリップ元気の会
■後 援: 川越市教育委員会
■申込&問合せ先: 
  チューリップ元気の会 事務局
  〒350-1137 埼玉県川越市砂新田92
  電話&FAX:049-246-2050
  E-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp
  案内詳細はホームページをご覧下さい。
  なお、次のサイトから直接申込できます。
  http://tulip.main.jp/entrymail/postmail.html
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「ぼくはうみがみたくなりました」映画化を応援しよう!署名協力のお願い

私の昔からのネット仲間であるレインボーおやじこと山下久仁明さんが、自閉症の青年が主人公の映画をつくるために頑張っていらっしゃいます。詳しいことは、「ぼくはうみがみたくなりました」制作準備実行委員会HPでご覧になれます。
脚本家であった山下氏は、不幸にも一昨年、不慮の事故で自閉症のご長男を亡くされました。これまでご長男を育ててきた想いをこの映画に託され、5年前にぶどう社から出版した同名の小説を原作として、多くの人たちに自閉症に対する理解を広めてゆくために映画制作を決意されました。2008年度春にはクランクインし、完成させる予定になっております。
しかしながら、映画制作のためには多額の資金を必要としており、ご本人の自己資金の他、多くの賛同者にから、11月末現在1500万円の資金カンパが制作準備実行委員会に寄せられました。しかしながら、映画制作には約5000万円が必要とされています。あとは、助成金の申請と企業からの資金カンパをお願いしているところですが、まだ、目処が立っておりません。引き続き、個人やグループからの資金カンパをお願いしております。
現在、1/7の文化庁への助成申請に向け準備されているとのことですが、過去の実績からは3倍の申し込みがあり、狭き門になっているそうです。制作体制は準備が整い、企画書もしっかりできているのですが、最後の一押しとして、応援してくださる方の署名を提出するために制作準備実行委員会のHPにてお願い中です。11/27現在、署名の総数は587、目標1000筆の大台です。具体的な説明はご本人のblogに「署名のお願い」として掲載されています。
匿名やハンドル名での署名も可としておりますのでぜひとも皆さんのご協力をお願いいたします。
また、この記事をご覧になり、賛同される方は、知人やご自分のHP、blogでもご紹介下さい。映画化実現に向けてどうぞよろしくお願いします。

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発達障害のある子どもたちの就労について考えるシンポジウムPART2

10月20日(土)チューリップ元気の会が主催して発達障害のある子どもたちの就労を考える講演会&パネルディスカッションを川越で開催します。前回、講演いただいた西村晉二先生にコーディネータをお願いしております。企業の障害者雇用の視点から見た就労への保護者に対するメッセージに期待してます!

どうなる!卒業後の就職!発達障害があっても働くぞ!リターンズ
~企業から見た”障害者就労”~

→特例子会社って何?
→どんな子が働ける子なのか?
→企業が求める人材とは?
→どんな職場があるのか?
→こういう子がトラブルをおこす!
*今回も具体的に事例を出していただき、わかりやすく企業側から見た就労についてお聞きします。
2007年4月21日に行った発達障害のある子の就労を考える講演会とパネルディスカッションの続きを行います。前回はパネリストに就労支援をしてくださる方々をお招きしましたが、今回は雇用する側、つまり障害者を受け入れる企業の方たちにお話をしていただきます。

■ 基調講演 「就労に向けて、親と企業の課題を考える」
 ◆ 講 師:中村 和彦氏 学校法人大成学園理事長
      元伊藤忠ユニダス(株)社長(伊藤忠商事特例子会社)
■ パネルディスカッション
◆ パネリスト: 石川 眞太郎氏
         (株)三愛エスポアール代表取締役社長
         渡辺 新一氏
       埼玉トヨペット(株) はあとねっと輪っふる担当副部長
         武居 哲郎氏
         (株)マルイキットセンター 所長
         加藤 保氏
         新座市保健福祉部障がい者福祉課長
         溝井 啓子
         NPO法人チューリップ元気の会理事長
◆コメンテータ: 中村 和彦氏 学校法人大成学園理事長
◆コーディネータ:西村 晉二氏
            学芸館高校スクールカウンセラー
            さいたま障害者就業サポート研究会事務局世話人
■日 時: 2007年10月20日(土)
       10:30~16:30(10:00より受付)
■場 所: クラッセ川越 6F多目的ホール
       川越市菅原町23-10 川越駅東口より徒歩3分
       TEL 049-228-7723
■参加費: \1,500 学生・会員\1,000
■主 催: NPO法人チューリップ元気の会
■後 援: 川越市教育委員会、川越商工会議所、川越青年会議所、さいたま障害者就業サポート研究会

■申込&問合せ先: 
  チューリップ元気の会 フォーラム係
  〒350-1137 川越市砂新田92 サポートハウス「チューリップ元気の家」
  電話&FAX:049-246-2050
  E-mail: tulipgenki@yahoo.co.jp
  参加申込フォームはこちら
  http://tulip.main.jp/entrymail/postmail.html
  案内&申込チラシはこちらからダウンロードできます。

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