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なんとも悲しいこと

知人のご子息が事故でなくなった。享年15才。あまりにも短い人生。
悲痛である。

かける言葉、つなぐ言葉も見つからず肩に手をかけ嗚咽するばかりだった。
「息子のおかげで人生が切り開かれ拡がった。」私も同じ思いがある。
「心に空いた大きな穴」、なすすべもなく、ただ、今は見守るだけ。
「そこに大切なものをまた入れたい、いつかそういう思いがまた充ちてきた
とき、ぜひとも応援したいと思う。仲間として。
これまでの夢はいつかぜひ形にしてもらいたい。

心よりご冥福をお祈りいたします。

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Comments

うん。

Posted by: JRママ | 2006.03.31 at 00:10

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